【難しいムダ毛処理を超簡単にするにはコレがおすすめ!】メンズに見てほしいムダ毛処理方法

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おそらく多くの男性が抱えているであろうムダ毛の悩み。剛毛になるべくして生まれてきた男にとっては切っても切れない悩みです。

そこで、あなたは普段どのようなムダ毛の処理をしていますか?

大半の人はムダ毛、特に「陰毛」は処理されていないのではないかと思います。
私も昔はムダ毛のことなど全然気にしていなかったのですが、今はムダ毛を処理するように意識しています。

陰毛はムダ毛の中でも処理をするのが困難な場所であるので、そういったところも含めてどのようにムダ毛処理をしたらいいか説明していきたいと思います。


まず結論から言うと、ムダ毛処理をするなら脱毛サロンに通えば永久にムダ毛が生えてこなくなるのでそれが一番いいです。
しかし、脱毛サロンに通うにはだいぶ費用がかかってくるので、そう簡単には通えないと思います。
いずれは脱毛サロンに通って永久脱毛をしたいですが、とりあえず今すぐにムダ毛を処理するのであれば「トリマー」を使うのが安全、手軽にムダ毛処理ができておすすめです。
カミソリや除毛クリームもいいのですが、陰毛のデリケートゾーンには刺激が強すぎるため、おすすめしません。

ムダ毛の種類

 まず、私たちの体にはどのようなムダ毛があるかというと代表的な5つのムダ毛があります。
・わき毛
・すね毛
・胸毛
・ちん毛
・尻毛
これらが5大ムダ毛です。

では、この中で一番処理するのが難しいのはどのムダ毛だと思いますか?

おそらく皆さん、尻毛が一番難しいと思ったのではないでしょうか。
その通りです、他の4つのムダ毛は目視で確認することができるのに、尻毛だけは目視することができません。それに加えて、お尻は皮膚が弱いデリケートゾーンでもあるため、尻毛だけは段違いにムダ毛処理する難易度が高いです。

「ムダ毛処理ってめんどくさいし別にしなくてもいいよね~」と思って現実と向き合わずに棚にあげちゃう人もたくさんいると思います。では、ムダ毛処理をしていないと一体どうなってしまうのでしょうか。

ムダ毛処理をしていないとどうなる?

女性受けが悪い

もしかしたら大昔ではムダ毛が多い男性の方が男の象徴として見られて、人気があったかもしれません。
しかし、現代の女性にはムダ毛が無い男性の方が圧倒的に人気があります。ムダ毛ボーボーの男性が好きな女性はほぼ皆無と言ってもいいでしょう。
いざ!というときに服を脱いでムダ毛だらけだった場合、あなたの評価はドン底までダダ下がりです。

蒸れやすい

ムダ毛が多いと、汗をかいたときにムダ毛が湿って体臭がくさくなる原因になります。
特にわき毛、尻毛は皮膚と皮膚が密着する場所でとても蒸れやすいのでぜひとも処理をおすすめします。

ムダ毛に便が絡まって不衛生

尻毛にいえることですが、トイレで便を出したときに尻毛がもじゃもじゃ~だと尻毛に便が付いてとても不衛生です。なんなら蒸れとの相乗効果でお尻の環境は劣悪どころの騒ぎではありません。
最近のトイレにはウォシュレットが付いていますが、これでも尻毛に付いている便を完全に除去することは出来ません。私はこれを知って尻毛を処理をせずにはいられなくなり処理しました。

ここまで聞いていただいた皆さんも、今すぐにでもムダ毛を処理をせずにはいられなくなってきたのではないでしょうか?
では次に、ムダ毛を処理するにはどんな方法があるのか一緒にみていきたいと思います。

ムダ毛の処理方法

脱毛サロン

冒頭でもお話しましたが、ムダ毛の問題を解決するなら脱毛サロンが一番いいです。
最近では技術も進歩して、痛くない脱毛方法が確立されてきています。脱毛サロンに5回程度通うことでそれ以降、あなたはもう一生涯ムダ毛に悩む必要はありません。
しかし、脱毛サロンに通うのにネックになるのが脱毛にかかる費用です。全身を脱毛しようと思えば、おそらく総額で30万~40万円はかかることでしょう。
ここまでの額になってくると、お金持ちではない限りそう簡単に脱毛に踏み切ることはできないと思います。

トリマー

脱毛サロンは費用が高いので、お金に余裕がない人はとりあえず棚に上げておきましょう。私もいつかは脱毛サロンに行きたいです。
しかし自分でムダ毛を処理するにも、どうしたものかと思います。尻毛の処理は特に難しいし。
そこで、自分でムダ毛を処理するのに「トリマー」を使うと安全に、手軽にムダ毛を処理することができます。
トリマーは皮膚を傷つけ無い構造になっているので、ケガをする心配はありません。また、電動なのでらくらくムダ毛を刈り取ることができます。値段は大体5000円~10000円程度ですが、これさえあればとても楽に、全身のムダ毛を処理することができます。

カミソリ

薬局に行けば数百円程度で安価に買えるものですが、陰毛のデリケートゾーンに使うのはおすすめしません。
陰毛が生えている部分はただでさえ見えにくい部分ですし、皮膚の形状は複雑なのでカミソリで剃るのは危険すぎます。皮膚を巻き込んで激痛、出血の恐れがあります。

除毛クリーム

除毛クリームは手軽にムダ毛を除去することができると話題ですね。見た目がとてもスッキリするので、すね毛の除毛にはとても良いと思います。
しかし、デリケートゾーンの皮膚の薄い部分には刺激が強く、肌トラブルにつながる可能性もあるためすね毛や胸毛などの除毛での使用にとどめておくのが良いと思います。

おすすめの処理方法

以上の処理方法をまとめるとムダ毛を処理するには脱毛サロンに通うのが一番ですが、費用が高額になるため金銭面での課題があります。
自宅で定期的にムダ毛を処理するならば「トリマー」を使うと、わき毛、胸毛からデリケートゾーンの部分までどんな場所でも安全、手軽にムダ毛を処理することができます。

私もトリマーを使っていますが、快適にムダ毛を処理することが出来るのでおすすめです。

おすすめのトリマー

日常のムダ毛の処理に使えるおすすめのトリマーをいくつか紹介したいと思います。

パナソニック ボディトリマー お風呂剃り可 男性用 ER-GK81-S

パナソニック ボディトリマー お風呂剃り可 海外対応 男性用 シルバー調 ER-GK81-S

刃先が肌に食い込まない形状になっているので、見えない部分でも安心して剃ることができますし、I字カッターなのでお尻の部分などカミソリでは難しい部分もしっかり剃ることができます。
アタッチメントを付ければ自分の好きな長さに刈り揃えることができます。
防水性なのでお風呂に入ったとき、ついでにムダ毛を処理できます。
充電時間が1時間で済むのも、使いたいときにすぐ使えるので個人的に良いと思っています。

パナソニック 除毛器 フェリエ VIO専用シェーバー 防水 ES-WV60-S

パナソニック 除毛器 フェリエ VIO専用シェーバー 防水 シルバー調 ES-WV60-S

女性用のVIO専用(デリケートゾーン)シェーバーですが、男性が使っても全然良いと思っています。
トリマー刃の他に、剃ったところをつるつるに仕上げるネット刃も付いています。肌に刃が直接当たらないようにスキンガードを付けることもできるので、見えない部分も安心です。
こちらも防水性なので使用後は本体を丸ごと水洗いできます。

まとめ

脱毛サロンに通いたいけど金銭面に余裕がない、でも自分でムダ毛を処理するのは難しい。

そんなときはトリマーを使えば肌を傷つけずに楽に全身のムダ毛を処理できます。

「ムダ毛を処理するのってめんどくさい」って思っている方も、ぜひ一度トリマーを使ってみてください!

ムダ毛を処理することできっと今よりも快適で良い生活が送れるはずです。

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